リーダーモード
このページを使用して、読み取り専用ファイルおよびライブラリにコードとコメントを表示し、読みやすく、理解しやすくする方法を構成します。 例: インレイヒント、フォントの合字、行の高さの調整などを有効にできます。
項目 | 説明 |
|---|---|
リーダーモードを有効化する | このチェックボックスを使って、リーダーモードをグローバルに有効化または無効化します。 有効化されている場合、このページの他のオプションを使って、リーダーモードでの表示方法や表示内容を設定できます |
レンダリングされたドキュメントコメント: | 読み取り専用ファイルを表示中に、コメントを通常のテキストとして見たい場合はこのオプションを選択します。 エディターで読み取り専用ファイルやプロジェクトファイルを編集している間は、いつでも レンダリングビューを切り替えることができます。ガターの |
エラーと警告のハイライト、インスペクションウィジェット | エディターでファイルをリーダーモードで表示していることを示す場合は、このオプションを選択します。 GoLand は、検出されたエラーと警告もトラックし、それに応じて表示します。 |
フォントの合字 | 読み取り専用ファイル内のコードを合字付きで表示するには、このオプションを選択します。 ![]() ![]() |
行間を拡大する | このオプションを選択すると、ファイル内の行間隔が広がり、読みやすくなります。 |
希望のスタイルに従ってコードをフォーマットする | 実際にコードを再フォーマットせずに、選択したコードスタイルスキームに従ってコードを視覚的に調整する仮想コードスタイルフォーマットを適用します。 有効なスキームを使用 を選択して、視覚的なフォーマットに現在の コードスタイルスキームを使用するか、 スキームを選択 リストから必要なスキームを選択します。 |

