XML スキーマからのインスタンスドキュメントの生成
アクティブなエディタータブで目的のスキーマ .xsd ファイルを開いた状態で、メインメニューから を選択します。 スキーマからインスタンスドキュメントを生成ダイアログが開きます。
スキーマパス フィールドに、XML ドキュメント生成のベースとなるスキーマの場所を指定します。 デフォルトでは、フィールドには現在のファイルへの絶対パスが表示されます。 この提案を受け入れるか、「参照
」をクリックして、表示されるダイアログで目的のファイルを選択します。
インスタンスドキュメント名 フィールドで、生成された XML を配置する出力ファイルの名前を指定します。
生成されたドキュメントの場所を指定します。 デフォルトでは、ソーススキーマファイルと同じディレクトリに配置されます。 別の場所を指定するには、 参照
をクリックし、表示されたダイアログで目的のパスを選択します。
要素名 リストから、生成された XML ドキュメントのルートとして使用されるグローバル要素のローカル名を選択します。
対応するチェックボックスを選択することにより、制限粒子と一意性粒子を考慮に入れるかどうかを指定します。
2026 年 3 月 30 日