DDL 定義を操作する
データベースツールおよび SQL プラグインを有効化
この機能は、IntelliJ IDEA にデフォルトでバンドルされ有効になっている データベースツールおよび SQL プラグインに依存しています。 関連機能が利用できない場合は、プラグインを無効化していないことを確認してください。
Ctrl+Alt+S を押して設定を開き、 を選択します。
インストール済みタブを開き、 データベースツールおよび SQL プラグインを見つけて、プラグイン名の横にあるチェックボックスを選択します。
データベースオブジェクトの DDL 定義を編集する
データベース ツールウィンドウで、データベースオブジェクトをクリックします。
ツールバーの ソースエディター ボタン(
)をクリックしてください。 あるいは、 Ctrl+B を押します。

生成された DDL を SQL ファイルに保存する
データベース ツールウィンドウで、データベースオブジェクトを右クリックし、 Ctrl+Alt+G を選択します。
SQL ジェネレーター ツールウィンドウで、 ファイル出力オプション アイコン(
)をクリックします。
レイアウト リストから、使用したい方法を選択します。
オブジェクトごとのファイル: 一連の SQL ファイルを生成します。
オーダーのあるオブジェクトごとのファイル: SQL ファイルの番号付きセットを生成します。

2026 年 3 月 30 日