コード編集
設定 ダイアログの コード編集 ページを使用して、一般的なコード編集オプションを構成します。
項目 | 説明 |
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キャレット移動のハイライト | |
一致した括弧 | このチェックボックスを選択すると、キャレットを開き波括弧の直前または右波括弧の直後に配置した際に、RubyMine が 開き波括弧/右波括弧のペアをハイライト表示します。 HTML タグや XML タグでも機能します。 |
現在のスコープ | このチェックボックスを選択すると、RubyMine が現在のキャレット位置に入力されたコードの有効なスコープをハイライトします。 |
キャレット上の要素の使用箇所 | このチェックボックスを選択すると、RubyMine が現在キャレットがある要素のすべての使用箇所をハイライトします。 |
リファクタリング | |
リファクタリングオプションの指定 |
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現在のシンボル名を「名前の変更」リファクタリング用に選択する | このチェックボックスが選択されている場合、そのシンボルに対して Rename リファクタリングが実行される際、エディターまたは 名前変更 ダイアログでシンボルの古い名前が選択されます。 ![]() チェックボックスがオフの場合、リネームするシンボルは選択されません。 |
ローカル変数のインラインダイアログを表示する | インラインローカル変数リファクタリングの確認ダイアログを表示する場合は、このチェックボックスをオンにします。 |
エラーのハイライト | |
エラー表示マークの最小高さ (ピクセル) | このフィールドで、エラーと警告のストライプの最小サイズを指定します。 |
自動再解析までの遅延 (ミリ秒) | このフィールドには、RubyMine が入力されたテキストの再解析を開始するまでの時間を指定します。 |
'次のエラー' アクションで通過 |
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クイックドキュメント | |
ホバー時にクイックドキュメントを表示する | このチェックボックスをオンにすると、シンボルの上にマウスポインターを移動したとき、そのシンボルの クイックドキュメントが表示されます。 クイックドキュメントのポップアップは、 ツールチップ遅延 フィールドで指定された遅延時間の後に表示されます。 |
エディターのツールチップ | |
ツールチップ遅延 | このオプションを使用して、すべてのエディターツールチップがマウスホバーに表示される遅延を指定します。 エディターのツールチップは次のとおりです。
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