プロジェクトのアーカイブ
プロジェクトがアクティブな開発状態でない場合は、 プロジェクト設定 ページの右上隅にある アクション メニューを使用して アーカイブできます。 プロジェクトをアーカイブ 画面では、対応するオプション (デフォルトで有効) を使用して、すでにキューにあるビルドをキャンセルするかどうかを選択できます。
アーカイブ時:
現在のプロジェクトのすべての サブプロジェクト プロジェクトも アーカイブされます。
すべてのプロジェクトの ビルド構成は は自動的に 一時停止中。
VCS のルートが他のアーカイブされていないプロジェクトで使用されていない場合、プロジェクトの VCS ルートの変更に対する自動チェックは実行されません。
自動ビルドトリガーは無効になっています。 ただし、プロジェクトのビルドは、ビルドチェーンの一部として手動または自動でトリガーできます。
プロジェクトのビルド構成のすべてのデータ (設定、ビルド結果、アーティファクト、ビルドログなど) は保持されます - アーカイブされたプロジェクトやそのビルド構成の設定は引き続き編集できます。
アーカイブされたプロジェクトは、リモートを実行するためのビルド構成のリストを含め、ほとんどのユーザー向けプロジェクトリストや IDE には表示されません。
アーカイブされたプロジェクトの設定は、アクティブなプロジェクトの設定と同じ データディレクトリサブフォルダーに保存されます。
アーカイブされたサブプロジェクトの親プロジェクトがプロジェクトリスト(たとえば、 プロジェクト ページ)に表示される場合、アーカイブされたサブプロジェクトは対応するメモとともに表示されます。
プロジェクトのアーカイブ解除
プロジェクトをアーカイブ解除する必要がある場合は、 プロジェクト設定 ページの右上にある アクション メニュー、またはルートプロジェクトの プロジェクト設定 ページのプロジェクトの横にある 詳細メニューを使用して実行できます。