TeamCity プラグインの無効化
TeamCity プラグインは、特定のビルドツールとの統合や、特定のタスクの実行に使用される TeamCity の一部です。
TeamCity UI を使用して、任意のプラグインを無効化できます。 これを行うには、 管理 | プラグイン ページに移動し、対象のプラグインの横にあるメニューボタンをクリックして、 無効化 を選択します。 プラグインを無効化すると、TeamCity は、このアクションが他の TeamCity コンポーネント(たとえば、他のプラグイン)に影響を与える可能性があるという警告を表示します。 次回のサーバー再起動時に、無効になったプラグインは読み込まれません。 無効になったプラグインに依存する他のプラグインがある場合、それらも読み込まれません。 無効になったプラグインは、リストでグレー表示されます。
2026 年 9 月 11 日