クラウド
WebStorm では、クラウドに保存されているデータベースを操作できます。 そのためには、まずクラウドプロバイダープラグインをダウンロードし、クラウドプロバイダーアカウントに接続する必要があります。 WebStorm は、アカウントで利用可能なデータベースのリストを取得し表示します。 接続するデータベースを選択し、そのデータベースのデータソースの作成を進めると、接続の詳細が データソースおよびドライバー ダイアログの対応するファイルが自動的に入力されます。
WebStorm で利用できるクラウドと、それらを操作するためのプラグイン:
Azure、 Azure Cloud Explorer プラグイン
クラウドプロバイダープラグインをダウンロードしてクラウドアカウントに接続するには、 に移動し、ダウンロードするプラグインまたは接続するクラウドを選択します。

IDE に接続されているすべてのクラウドデータベースは、 データソースおよびドライバー ダイアログの クラウド タブに表示されます。

2026 年 6 月 8 日