キャレット位置の文字を検索
このコマンドを使うと、現在の単語がどのような構造的意味を持つかに関係なく、その出現箇所を検索できます。ドキュメント内の識別子やコード内のキーワード、文字列リテラルやコメントの中の単語、XMLタグや属性、さらには数字であっても対象になります。 該当箇所が見つかった場合、それらの間をすばやく移動できます。
このコマンドでは、大文字と小文字が区別されます。
キャレットで単語を見つける
メインメニューから を選択します。
キャレットにある単語の出現間を移動する
F3 を押して次の出現箇所に進みます。
Shift+F3 を押して前の出現箇所に進みます。
2026 年 5 月 22 日