デプロイコンソール
このコンソールは、デプロイ対象として構成およびマークされた アーティファクトのうち、どれが正常にデプロイされ、どれがそうでないかを示します。 コンソールを使用して、アーティファクトをデプロイおよびアンデプロイし、それらの実行をサーバー上で構成します。
項目 | ツールチップとショートカット | 説明 |
|---|---|---|
| アーティファクトが正常にデプロイされました | アーティファクトの隣にあるこのアイコンは、アーティファクトがサーバーに正常に導入されたことを示します。 |
| アーティファクトがデプロイされていません | アーティファクトの横にあるこのアイコンは、アーティファクトがサーバーにまだ配備されていないか、サーバーから配備解除されていることを示します。 |
| すべてをデプロイ | このボタンをクリックして、 実行 / デバッグ構成ダイアログの デプロイ タブに配置されるアイテムのリストからすべてのアーティファクトを IntelliJ IDEA に配置させます。 |
| デプロイ解除 | このボタンをクリックすると、選択したアーティファクトをサーバーからアンデプロイします。 |
Ctrl+F5 デプロイステータスのリフレッシュ | このボタンをクリックすると、アーティファクトのデプロイステータスインジケーションをサーバーと同期させます。 | |
| フレームの切り替え時にリソースを更新 | IntelliJ IDEA から別のアプリケーションに切り替えたときにアプリケーションを自動的に更新したい場合は、このボタンをクリックしてください。 (異なるアプリケーションへの切り替えは、 フレームの無効化と呼ばれます。) このボタンは、対応するオプションをオンまたはオフに切り替えるトグルです。 有効にすると、更新するアプリケーションアセットは アクティブな実行 / デバッグ構成の フレーム切り替え時 オプションの現在の設定で定義されます。 ボタンの状態を変更すると、現在の実行 / デバッグ構成で フレーム切り替え時 の設定も変更されます。 例: ボタンを無効にすると、設定は 何もしない に変わります。 |