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Web ファセットページ

ファイル | プロジェクト構造 | モジュール | <module>| ウェブ

ファイル | プロジェクト構造 | ファセット | ウェブ(<module>)

このページを使用して、Web ファセットの設定を編集します。

項目

説明

名前

ファセットの名前。

デプロイ記述子

アプリケーションの デプロイ記述子のリスト(英語)を作成します。

追加ボタン Alt+Insert web.xml を作成し、リストに追加します。 対応する記述子がすでにリストに存在する場合、関数はアクティブではありません。

the Remove button Alt+Delete。 選択した記述子をリストから削除します。

編集ボタン Enter。 選択した記述子を同じタイプの別の記述子に置き換えます。

アプリケーションサーバー固有の記述子を追加します アプリケーションサーバー固有のデプロイ記述子(例えば、 glassfish-web.xml jboss-web.xml )を作成し、それをリストに追加します。

Web リソースディレクトリ the Web Resource folder

ウェブページやイメージなどのウェブアプリリソースを含むディレクトリを指定します。 (Web リソースディレクトリ 列)および対応する アーティファクト内でのロケーション(デプロイルートへの相対パス 列)です。

リソースディレクトリをアーティファクトに含めるには、アーティファクト構成に Web ファセットリソース 要素が含まれていることを確認してください。 (すべてのリソースディレクトリは、アーティファクト全体にまとめて含まれます。)その場合、 デプロイルートへの相対パス 列の / が、アーティファクト構成内のその要素のルートに対応します。

ソースルート

アーティファクトに含める ソースルートを選択します。 注意:

  • '<ModuleName>' コンパイル出力 要素がアーティファクト構成に存在する場合、すべてのソースルートのクラスは、ここでソースルートが選択されているかどうかにかかわらず、対応するアーティファクトに含まれます。

  • このページで選択したソースルートのクラスのみを含めるには、アーティファクトを設定するときに | JavaEE ファセットクラス | Web (<モジュール名> 内) を使用します。 その結果、アーティファクト構成の対応する要素が '<ModuleName>' モジュール: 'Web' ファセットクラス として示されます。

2026 年 3 月 30 日