XML スキーマからインスタンスドキュメントを生成する
目的のスキーマ .xsd ファイルをアクティブなエディタータブで開き、メインメニューから を選択します。 スキーマからインスタンスドキュメントを生成するダイアログが開きます。
スキーマパス フィールドに、XML ドキュメント生成の元となるスキーマの場所を指定します。 デフォルトでは、このフィールドには現在のファイルへのフルパスが表示されます。 この提案を受け入れるか、 閲覧
をクリックして、開いたダイアログで目的のファイルを選択します。
インスタンスドキュメント名 フィールドで、生成する XML を配置する出力ファイル名を指定します。
生成するドキュメントの場所を指定してください。 デフォルトでは、ソーススキーマファイルと同じディレクトリに配置されます。 別の場所を指定するには、 閲覧
をクリックし、開いたダイアログで目的のパスを選択します。
要素名 リストから、生成する XML ドキュメントのルートとして使用するグローバル要素のローカル名を選択します。
対応するチェックボックスを選択して、制約と一意性パーティクルを考慮するかどうかを指定します。
2026 年 5 月 22 日