ディレクトリ
このダイアログを使用して、プロジェクトディレクトリ構造内の フォルダータイプを構成します。
項目 | ツールチップ | 説明 |
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Add Content Root | このボタンをクリックし、 開いたダイアログで新しいコンテンツルートフォルダーを選択します。 コンテンツルートはアプリケーションのルートディレクトリです。 1 つの PhpStorm プロジェクト内で複数のコンテンツルートを追加できます。 いくつかのコンテンツルートを持つことで、共通の直系親を持たない複数のディレクトリからのファイルを扱うことができます。 これは、静的コンテンツ(アイコンなど)を使用する場合に役立ちます。 すべてフォルダーに保存し、このフォルダーを複数のプロジェクトで余分なコンテンツルートとして指定するだけです。 | |
除外 | このボタンをクリックすると、PhpStorm が プロジェクト分析から自動的に除外したフォルダーの一覧を表示および管理できます。 開いた フレームワークの除外設定 ダイアログで、PhpStorm のプロジェクト分析、解析、コード補完に含めたいフォルダーの横にあるチェックボックスの選択を解除します。 | |
コンテンツエントリの除去 | 選択したルートをリストから削除するには、このボタンをクリックします。 | |
テスト | 選択したフォルダーをテストルートとしてマークするには、このボタンをクリックします。 | |
ソース | このボタンをクリックすると、選択したフォルダーをプロジェクトで使用されている名前空間のルートとしてマークします。 この設定に基づいて、 作成や 移動時に、親の名前空間の下に新しい名前空間を作成する場合、PhpStorm は適切なフォルダー名を提案します。つまり、実際に親の名前空間の下に存在しない名前空間へ PHP クラスを作成または移動する際です。 Sources フォルダーが指定されていない場合、適切なフォルダー名を手動で入力する必要があります。 | |
Excluded | このボタンをクリックすると、選択したフォルダーが除外としてマークされ、PhpStorm はプロジェクト分析、解析、コード補完中にそのフォルダーを無視します。 | |
リソースルート | このボタンをクリックすると、PhpStorm を有効化して、選択したフォルダー内のリソースへの相対パスを補完できるようにします。 | |
ファイルの除外 | ファイルの除外 フィールドに、除外するファイルとフォルダーの名前を定義するマスクを入力します(例:
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