メッセージファイルを作成する
Django プラグインを有効化
この機能は、Django プラグインに依存しており、PyCharm にはデフォルトでバンドルされて有効になっています。 関連機能が利用できない場合は、プラグインが無効になっていないことを確認してください。
Ctrl+Alt+S を押して設定を開き、 を選択します。
インストール済み タブを開き、 Django プラグインを見つけて、プラグイン名の横にあるチェックボックスを選択します。
PyCharm は、 locale ディレクトリの言語関連サブディレクトリにロケールを保管します。 ロケールを作成するには、 manage.py ユーティリティの makemessages タスクを実行します。
メッセージファイルを作成する
メインメニューで、 (Ctrl+Alt+R) に移動します。
manage.py タスクウィンドウで、
makemessages --locale <locale name >と入力して Enter を押します。作成するロケールごとにこの手順を繰り返します。
ローカライズ用にマークされた文字列がある場合、PyCharm は各ロケール用のディレクトリと django.po ファイルを生成します:

そのような文字列がない場合は、空のディレクトリ構造だけが作成されます。
2026 年 6 月 1 日