外部ドキュメント
外部ドキュメント
Python 外部ドキュメントを表示するには、最初にドキュメントの URL を構成する必要があります。 PyCharm には、pandas、wx、kivy、PySide、PyQt5、PyQt4、matplotlib、pyramid、flask、gtk の URL が付属しています。 事前定義された URL のセットを変更するか、プロジェクト 設定 に新しい URL を追加することができます。

詳細については、 外部ドキュメントを設定する を参照してください。
項目 | 説明 |
|---|---|
モジュール名 | この列には、 を実行したり、 Shift+F1 を押したときにブラウザーでドキュメントを表示したいモジュールの名前が表示されます。例えば pandas です。 |
URL パターン | この列には、外部ドキュメントへの URL、またはそのローカルアドレスへの既存のパターン( https://pandas.pydata.org/pandas-docs/stable/generated/{element.qname}.html など)が表示されます。 外部ドキュメントがローカルにある場合は、そのローカルパスを指定してください。 |
新しいモジュールとその URL パターンまたはローカルアドレスをリストに追加するには、このボタンをクリックします。 | |
このボタンをクリックして、選択したモジュールの名前または URL パターンを変更します。 テーブル内のエントリをダブルクリックすると、同じ結果が得られます。 | |
選択したモジュールをリストから削除します。 |
ドキュメント URL の追加 / 編集
項目 | 説明 |
|---|---|
モジュール名 | テキストフィールドにモジュール名を入力します。 |
URL パターン | このテキストフィールドで、 使用可能なマクロ フィールドのプレーンテキストとマクロを使用して、目的のパターンを作成します。 ![]() 各ドキュメントモジュールはそれぞれ固有の構造を持っているため、マクロを追加するときは注意してください。 |
挿入 | 選択したマクロをパターンに追加するには、このボタンをクリックします。 |
