逆コンパイルされたファイルにアクセスする
エディター で表示されるすべての逆コンパイル済みコードは、実際には一時ファイルに逆コンパイルされています。 必要に応じてこれらのファイルにアクセスできます。
逆コンパイルされたファイルにアクセスする
開いているドキュメントの概要とプレゼンテーションモードを表示するには、タブヘッダーを右クリックして、コンテキストメニューで 外部ソース情報 を選択します。 表示されるダイアログで、ドキュメントが属するアセンブリの名前と場所、外部ソースプロバイダー(メタデータビューアー、逆コンパイラー、シンボルサーバー)を確認できます。
現在のファイルを含むフォルダーを表示するには、エディター のタブヘッダーを右クリックし、 含まれるフォルダーを開く を選択します。
現在のファイルのパスをコピーするには、エディター のタブヘッダーを右クリックし、 フルパスをコピー を選択します。
現在のドキュメントを保存するには、エディター のタブヘッダーを右クリックし、 名前を付けて保存 を選択して、ファイルの保存場所を指定します。
2026 年 6 月 12 日