リソースの使用箇所を見つける
ソリューション内のリソースエントリまたはリソースファイルのすべての用途を参照する必要がある場合は、 使用箇所の検索 コマンドを使用できます。
リソースエントリの使用箇所を見つける
コードファイル内のリソース使用箇所にキャレットを置く:
または .resx ファイル内のリソース名にキャレットを置く: 
Alt+F7 を押すか、メインメニューから を選択してください。 あるいは、 Control+Shift+A を押して、ポップアップでコマンド名を入力して、そこで選択することもできます。
使用箇所が 1 つだけ見つかった場合、ReSharper は対応するコードファイルをエディターで開き、その使用箇所に移動する。
複数の使用箇所が見つかった場合は、それらが 検索結果 ウィンドウ に表示されます。
リソースファイルの使用箇所を見つける
ソリューションエクスプローラーで .resx ファイルを選択します。
Alt+F7 を押すか、メインメニューから を選択してください。 あるいは、 Control+Shift+A を押して、ポップアップでコマンド名を入力して、そこで選択することもできます。
使用箇所が 1 つだけ見つかった場合、ReSharper は対応するコードファイルをエディターで開き、その使用箇所に移動する。
複数の使用箇所が見つかった場合は、それらが 検索結果 ウィンドウ に表示されます。
2026 年 6 月 12 日