次に移動: メタデータビュー
このコマンドを使用すると、ライブラリシンボルのメタデータから再構築された型とメソッドのシグネチャーに移動できます。 メタデータビューは、コードビューアー に部分的に再構築されたソースファイルとして表示され、読み取り専用モードになります。 関連するすべての dotPeek のナビゲーションコマンドが、このビューで利用できます。
このコマンドは、ソースコード内のライブラリシンボルおよび逆コンパイルされたソースに対して 次に移動 を呼び出すと使用可能になります。 このコマンドは、アセンブリエクスプローラー、 ファイル構造ウィンドウ 、およびその他のツールウィンドウから呼び出すことができます。

ターゲットシンボルに XML ドキュメントコメントがある場合は、メタデータビューにそのコメントが含まれます。 コメントを含めたくない場合は、dotPeek オプションの ページで デコンパイルされたソースに XML ドキュメントを表示する チェックボックスをオフにしてください。
この機能は、Microsoft Visual Studio の開発者向け生産性ツールである JetBrains ReSharper から着想を得て、取り入れています。
2026 年 6 月 12 日