クラウド
データベースツールおよび SQL プラグインを有効化
この機能は、IntelliJ IDEA にデフォルトでバンドルされ有効になっている データベースツールおよび SQL プラグインに依存しています。 関連機能が利用できない場合は、プラグインを無効化していないことを確認してください。
Ctrl+Alt+S を押して設定を開き、 を選択します。
インストール済みタブを開き、 データベースツールおよび SQL プラグインを見つけて、プラグイン名の横にあるチェックボックスを選択します。
IntelliJ IDEA では、クラウドに保管されたデータベースで作業できます。 そのためには、まずクラウドプロバイダーのプラグインをダウンロードし、クラウドプロバイダーのアカウントに接続します。 IntelliJ IDEA はアカウントで利用可能なデータベースの一覧を取得して表示します。 接続したいデータベースを選択してそのデータベース向けのデータソースの作成に進むと、接続情報は データソースおよびドライバー ダイアログの該当するファイルに自動で入力されます。
IntelliJ IDEA で利用できるクラウドと、それらを扱うためのプラグイン:
Azure、 Azure クラウドエクスプローラー プラグイン
クラウドプロバイダーのプラグインをダウンロードしてクラウドアカウントに接続するには、 に移動し、ダウンロードするプラグインまたは接続するクラウドを選択します。

IDE に接続済みのクラウドデータベースは、 データソースおよびドライバー ダイアログの クラウド タブに表示されます。

2026 年 3 月 30 日