自動インポート
インポート機能
エディターで「不足している参照のインポート」ポップアップを表示する | このオプションを選択すると、ファイル内で 1 つ以上の未インポート型が検出された場合、C# および VB.NET で 名前空間のインポートを提案するポップアップが表示されます。 ![]() チェックボックスが選択されていない場合、 Alt+Enter を押すと、 対応するアクションがアクションリストで使用可能になります。 |
基本補完でインポート項目を表示する | このチェックボックスを選択すると、 第 2 基本補完 が提案する補完項目が 自動補完 および 基本補完 の補完リストにも自動的に表示されます。 |
フィルター
次のタイプ / メンバーをインポート機能から除外する | このリストを使用して、名前空間のインポートの提案および コード補完の提案から除外する必要がある名前空間、タイプ、メンバーを指定します。 |
次のタイプをインポートするときに、完全なタイプ名の修飾を適用する | このリストを使用して、using/import ディレクティブでインポートするのではなく、完全修飾名で参照する必要があるタイプを指定します。 これらの設定は、 不足している名前空間をインポートしたり、 'using' ディレクティブを最適化する タスクで コードクリーンアップを実行したり、 第 2 基本補完 の提案を受け入れる際に適用されます。 |
エントリの形式は、 Fully.Qualified.Name、 Fully.Qualified.Name.Prefix*、 *Fully.Qualified.Name.Suffix です。 ジェネリクス型は List`1 として指定されます。
XML
自動インポートのツールチップを表示 | バインドされていない名前空間の名前を入力すると、自動インポートのツールチップが自動的に表示されます。 |
TypeScript/JavaScript
コード補完時に ES6 のインポートを追加する |
|
TypeScript のインポートを自動的に追加する | JetBrains Rider で TypeScript コードにインポートステートメントを生成したい場合は、このチェックボックスを選択してください。 下記のチェックボックスを使用して、インポート世代を呼び出すタイミングを選択します。
|
たとえば、Chrome のようにフルファイル名を必要とするブラウザーで ES6 モジュールを使用している場合は、インポート文の ES6 モジュールの名前の拡張子が .js であることが重要です。



