C# インタラクティブ
この設定ページでは、 C# インタラクティブ に使用する C# Read – Eval – Print Loop (REPL)(英語) ツールを設定できます。
ツール設定
ツールパス | REPL ツール実行可能ファイルへのパス。 Windows では、JetBrains Rider は MSBuild に同梱されている csi.exe 実行可能ファイルを自動的に検出して使用します。 Mac OS X および Linux では、JetBrains Rider はデフォルトで Mono の |
ツールの引数 | 起動時に REPL ツールに渡す引数。 |
ツールウィンドウの動作
このセクションのオプションを使用して、C# インタラクティブウィンドウがアプリケーションのフォーカスを取得するタイミングを設定します。
その他
「C# インタラクティブでのリファレンス」アクションを使用してプロジェクトをビルドする | C# Interactive はプロジェクトの現在のアセンブリを参照するため、コンパイルされておらず、プロジェクトに変更を加えた場合、C# Interactive で参照するときにアセンブリにアクセスできない場合があります。 このオプションを有効にすると、参照する前に、アセンブリで最新の変更がコンパイルされるようにプロジェクトがビルドされます。 プロジェクトにビルドエラーがある場合、参照されません。 |