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ASP.NET でのナビゲーションと検索

ReSharper のナビゲーションおよび検索機能のほとんどは ASP.NET でもサポートされています。 これらの機能の詳細については、 移動および検索 セクションの該当トピックを参照してください。 このセクションのサブジェクトでは、フィーチャマトリックスを見つけて、ASP.NET で正確にサポートされているものを確認することもできます。

このトピックでは、ASP.NET のナビゲーションおよび検索機能の使用例をいくつか紹介しています。

ReSharper のナビゲーションおよび検索機能のほとんどは ASP.NET でサポートされており、利用できます:

ファイル構造

ファイル構造を使用すると、ASP.NET マークアップファイルを構成するアイテムの概要を取得し、ファイル内でそれらの間を移動できます。

ReSharper: ASP.NET のファイル構造

ファイルメンバーに移動

ファイルメンバーに移動 を使用すると、ファイル内の目的のメンバーにすばやくジャンプできます:

ReSharper: ASP.NET の「ファイルメンバーに移動」

関連ファイルに移動 を利用すると、Web フォームからマスターページ、ユーザー操作、参照イメージなどに移動できます:

ReSharper: ASP.NET の「関連ファイルに移動」

象徴の使用箇所に移動

シンボルの使用箇所に移動 を利用すると、 ContentPlaceHolder タグから Content の対応タグ、またはマスターページ参照からそれを利用する Web フォームへ移動できます:

ReSharper: ASP.NET の「シンボルの使用箇所に移動」

宣言に移動

宣言に移動外側の宣言に移動次へ / 前のメンバーへもサポートされています。

使用箇所の検索

ReSharper は、JavaScript 関数、コンテンツプレースホルダ、その他のエンティティなど、あらゆるシンボルの使用箇所を見つけることができます。

ReSharper: ASP.NET の使用箇所の検索
2026 年 6 月 12 日